ドルインデックス(DXY:ドル指数)はチャート分析に必須の仲間 ‐DXY is a must-have
ドルの強さを示してくれるDXY。EURUSDと基本的には相反する動きをみせますが、DXYは、USDJPY、金、原油とも関係しているようで、今週の動きは注目に値します。キーのサポートまではドル売りという目線になっていますが、ドルインデックスを見る理由と今のチャートを見てみます。
フィボナッチ + ハーモニックパターン + プライスアクション = Winningトレードセットアップ!
ドルの強さを示してくれるDXY。EURUSDと基本的には相反する動きをみせますが、DXYは、USDJPY、金、原油とも関係しているようで、今週の動きは注目に値します。キーのサポートまではドル売りという目線になっていますが、ドルインデックスを見る理由と今のチャートを見てみます。
短期足で押し目を付けてその流れを継続したユーロドルと失速ぎみのポンドドル。木曜日から金曜日にかけのユーロドルのプライスアクションは学びの宝庫ですね。伸びそうで伸びないドル円など、週明けにチェックしたい通貨ペアをシェアします。
ボリンジャーバンドは、誰もが使うツールですよね。20、21、あるいは25を基準に設定としてシグマ2、3まで表示させているかと思います。今回、EURUSDで、きれいにお手本のようにボリンジャーバンドが機能しているのでシェアします。
今回のテーマである相関性とは、トレードを学び始めると必ず出会う言葉ではないでしょうか?FXトレードをするうえで、相関性を知っておくと有利ですし、相関性と一言でいってももいろんな相関性があることも頭の隅に置いておきたいです。メモ書きとなりますが、シェアします。
テクニカル分析で使うフィボナッチ(Fibonacci)のツールには、代表的なフィボナッチリトレースメントやフィボナッチエクスパンションなどいろいろあります。意外かもしれないですが、フィボナッチのキーレベルである1.13(正式には1.128)がハーモニックパターンで機能することがあり、気になりましたのでシェアします^^
「フィボナッチはリトレースメントだけではないんです」では、4つのフィボナッチツールの使い方や引き方を探索しました。続編ではこれらのフィボナッチツールを使って実際にはじき出す節目の優位性を見るために、テクニカル分析の基本と組み合わせる事例をシェアしています。