ハーモニックトレード Part3 (続編)新種のハーモニック: シャークとスリードライブ(Shark & 3Drive)
この記事は「ハーモニックトレード Part3:新種のハーモニックという仲間達 Shark, Nenstar, Cypher etc」の続編となります。記事が長いため、後半部分をこちらに掲載し、シャークパターンと3-ドライブパターンをシェアしています。
フィボナッチ + ハーモニックパターン + プライスアクション = Winningトレードセットアップ!
この記事は「ハーモニックトレード Part3:新種のハーモニックという仲間達 Shark, Nenstar, Cypher etc」の続編となります。記事が長いため、後半部分をこちらに掲載し、シャークパターンと3-ドライブパターンをシェアしています。
Part1とPart2では、リトレースメントとエクステンションタイプに属する基本のハーモニックパターンの成立条件などを見てみました。新種のハーモニックパターンも一見難しそうなのですが、その始まりもフィボナッチであり、フィボナッチを使ってはじき出す縦軸と時間が鍵となります。Part3では、ハーモニックトレードの醍醐味が理解できるサイファーやシャークなどの新種ハーモニックについてシェアします。
すでに投稿した「ハーモニックトレード Part2:バタフライなど延長タイプのパターン Butterfly, Crab, Deepcrab」の続編となります。とりわけ、検出されたときに一見の価値ありの変形バットパターンについてシェアします。
この「ハーモニックトレード Part2」では、バタフライ、ディープクラブ、クラブなど、チャート上にほぼ毎日のように検出されるエクステンション(延長)タイプのハーモニックパターンをまとめています。Part1で見たガートレーやバットとの関係にも触れています。
ハーモニックパターンを使ってトレードすることがすごく難しいように感じられている方もいるかもしれませんが、ハーモニックパターンは、価格の動きという縦軸と、時間という横軸に、フィボナッチの使い方を理解すると見えてきます。復習を兼ねて、これまで触れていなかったハーモニックパターンの基本、成立条件、実例をPart1からPart3に分けてまとめています。
ハーモニックパターンを使う際に気を付けたいことを記載した「ハーモニックトレードの気になるデメリット編 Pros & cons of Harmonic trading Part 2」の記事が長いので、後半をこちらに分けて続編として掲載しています。デメリットとされることでも納得がいく理由などをシェアしています。