CPIとFOMC vs 窓埋め:Are we ready? 米10年債、US500、NDQ、DXY
8日金曜日のNY閉場前の投稿から、徐々に上昇してターゲットヒットを狙っているのが米株式指数。FOMC前に興味深いレベルにいるのですが、FOMC前後の短期的な動きはやはりどうでもよさそうかもです。気になるチャート達をサクッとシェアします。
フィボナッチ + ハーモニックパターン + プライスアクション = Winningトレードセットアップ!
8日金曜日のNY閉場前の投稿から、徐々に上昇してターゲットヒットを狙っているのが米株式指数。FOMC前に興味深いレベルにいるのですが、FOMC前後の短期的な動きはやはりどうでもよさそうかもです。気になるチャート達をサクッとシェアします。
前回の投稿から2週間がたちましたが、GER40にブリッシュなハーモニックパターンが出ていたほか、US100やUS500はチャネルの上限やトレンドラインまでのリターンムーブを展開中という絵柄です。9月以降のシナリオに今の時点でも変更はないままですが、今の様子をサクッとシェアします。
10月14日のアップデートから約2週間がたちましたが、想定通りの航路をたどっているのがUS500などの米国株式指数。UK100とGER40もキーレベルを下に抜けてきているありさまです。9月以降のシナリオに変更はないままですが、今の様子をサクッとシェアします。
10月10日のアップデート後、今週の結果的にはフィボナッチが形成するキーレベルなどでプライスアクションが出ています。大きな絵柄に変更はないのですが、今の様子をサクッとシェアします。
ハーモニックパターンがいたUS500、US30、ゴールドなどは、一旦上昇してきていますね。前回の投稿のテーマだったキーレベルでのドンピシャのプライスアクションは結構続いています。週明けは、反発上昇のターゲットをヒットした後、ボラティリティがアップしそうな重要な週になりそうです。
FOMC、日銀会合、英国の指標発表などイベントがありましたが、米株式指数などは結構シナリオ通りにフィボナッチレベルで反応して落ちてきています。全ての事象は価格にすでに織り込まれるので、短期的なノイズはやはり無視してよかったチャート達です。週明けはさらにボラティリティがアップする可能性がありますね。今の様子をシェアします。